
歩行者通路のペデストリアンデッキと再開発ビル「Face」により、京成線とJR・東武の駅舎が接続されているビッグステーション船橋。
2007年11月17日には駅コンコースにも直結され、さらに利便性が向上しました。
日々変化する需要にフレキシブルに対応する船橋駅はさすが、といったところでしょうか。

坂善大丸跡にて2003年4月にオープンした船橋市の再開発ビル。
JR船橋駅南口と京成船橋駅北口の間に位置し、それらと通路で接続されています。
地上14階・地下3階のビルで、階ごとに商業ゾーン・公共公益ゾーン・オフィスゾーンと区分された多目的ビルとなっています。